【必見】バーチャルオフィスを使って低リスクで東京進出!

【必見】バーチャルオフィスを使って低リスクで東京進出!

【バーチャルオフィスなら低リスクで東京へ進出できる】

一念発起して事業を始めたからには出来るだけ多くの取引先を確保し、自分の地元だけではなく、東京、ひいては全国のマーケットを開拓したいと思うものですよね!

しかし、オフィスを借りる+人を雇うリスクが大きすぎて足を踏みとどまってしまう方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?

【オフィスを構えるのはリスクの塊】

オフィス開設にかかる保証金、内装、什器、人件費、、、莫大な初期投資を行わなければならないのが普通ですよね。しかも確実に売り上げを立てられるかどうかも100%保証はされていないわけです。

ここでバーチャルオフィスであれば低リスクで東京進出するための最適な手段になり得ますので、以下紹介していきます!

【東京に住所があることのメリットは2つ!】

1.東京のみならず全国のマーケットを相手にできるようになる

例えばWEB制作を依頼する場合はどういうパターンがあるか考えてみましょう。

・小回りのきく地元の企業

・都市部で全国にマーケットを持つ企業

どちらも信頼できる相手になり得そうですよね。ではこういったパターンは想像できるでしょうか?

・地方にある企業が別の地域の地元企業に依頼する

この場合2社の間に何か特別な関係性がない限りなかなか難しいのではないかと思います。詰まるところ、自社がローカル会社であるという印象づけしか出来ていない場合はその地域からしか受注が見込めない可能性は高いということに!

→逆に東京にオフィスがあれば、東京を含むその他の地方の企業から受注できる可能性も高まってきますよね!

2.地元での信頼性がアップ

次はあなたが事業を起こした地域で名刺交換をする場面を想像してみましょう。

渡された名刺に本社住所だけでなく、東京支店など複数拠点の住所を見つけた際、その会社は信頼性があると感じますよね。

東京に拠点を持つだけで出てくるメリットは思いの外あるものなんですね。